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インビザラインで目立たない歯列矯正を

インビザライン

誰にも気づかれない、見えない矯正。それがインビザライン矯正。
インビザラインの一番のメリットは、目立たないこと。透明の医療用プラスチック製のマウスピースを装着するだけ。装着していても着けていることがほとんど分かりません。インビザラインは、矯正中の見た目が気になる方におすすめの矯正治療法です。

インビザラインの特徴

インビザラインは金属を使わない為、金属アレルギーのある方も安心して治療を受けられます。従来のワイヤー矯正で最も面倒なのが日頃のお手入れ。金属と歯の隙間のお手入れはとても面倒で少しでもさぼると食べ物のカス等が詰まって口臭などの二次病になる恐れも….
その点、インビザラインはお手入れのときは取り外して洗うだけ。また、金属と違って歯の表面を傷めたり、口腔内を傷つけることもないので安心です。

インビザラインのメリットとデメリット

インビザラインは新しい歯列矯正として審美先進国のアメリカから入ってきました。今後は主流になってくる矯正法と言われていますが、それでもメリット、デメリットはあります。これから矯正をお考えの方は、しっかりとデメリットも把握した上で治療に望まれることをおすすめします。

インビザラインのメリット

目立たないから気づかれにく
最大のメリットは、目立たない事です。透明な素材で出来たマウスピースを装着しているだけなので、パッと見は分りづらく言われないと分らないほどです。

痛みもほとんどありません
インビザラインは特殊プラスチック製で薄く、滑らかです。ひとりひとりに合わせたオーダーメイド品のため、装着も自然で周囲の口腔内を傷つける心配もありません。また、金属を使用しないので金属アレルギーの方も安心です。

取り外しが簡単
インビザラインはマウスピースタイプの矯正装置ですので、自分で簡単に取り外しができます。外した状態で食事や歯磨きをすることができるので、口の中の衛生状態を保てます。

通院の時間がとりづらい方も安心
マウスピースタイプの矯正装置は他にもありますが、ほとんどのタイプは毎月、歯型をとって都度、新しいマウスピースを作る必要があります。しかしインビザラインは予めコンピューターで治療後までの型を作るので数か月おきの通院だけで大丈夫です。

インビザラインのデメリット

1日の装着時間を守らないと治療期間が長くなる
1日あたり20時間程度は装着が必要になります。装着時間が短かったりすると、矯正期間が延びたり、矯正結果に影響が出ることもあります。

治療できる歯科医院がまだ少ない
インビザラインの治療が日本で導入されたのはまだ最近です。そのため、インビザラインに対応できる歯科医院はまだ少なく、近場の歯科医院でできるとは限りません。

 インビザラインが出来る歯科医院
東京デンタルクリニック・コスモルソ表参道
銀座クリアデンタル
渋谷矯正歯科
目白矯正歯科
本郷さくら矯正歯科

インビザライン

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